オール電化サービス・関西総合サービス・奈良県大和郡山市
株式会社関西総合サービス ISO14001認証企業
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NEWSD
自社製品が「奈良県リサイクル認定製品」に認定されました。
◆ 奈良県リサイクル認定製品 ◆

環境問題対策に積極的に取り組んでいる弊社では自社製品「床下調湿炭(認定番号16号・平成17年3月30日認定)」、「粉炭成型商品(認定番号17号・平成17年3月30日認定)」、「農業用微粉炭(認定番号18号・平成17年3月30日認定)」の3つが「奈良県リサイクル認定製品」に認定されました。「奈良県リサイクル認定製品」とは、循環資源の適正な循環的な利用の促進および環境への負荷の低減に資するリサイクル製品のうち、奈良県知事が認定したものです。

床下調湿炭
粉炭成型商品
農業用微粉炭

NEWSC
平成16年11月15日の奈良新聞に掲載されました。
◆ 台風被害に寄付 斑鳩ライオンズクラブ ◆
台風による災害被災地の復興に役立ててもらおうと、斑鳩ライオンズクラブの酒井憲雄会長らがこのほど、斑鳩町役場を訪れ、小城利重町長に義援金十万円を手渡した。町は、同クラブの意向に沿った寄付金の送り先を検討している。今年になって十個の台風が上陸し、全国各地で被害が発生するなか、同クラブは今月7日の理事会で被害地に義援金を送ることを決定。約20人のメンバーに寄付金を募った。酒井会長は「度重なる台風被害を聞き、『無欲の奉仕』の精神で義援金を募った。支援の輪がひろがるきっかけになれば」と強調。

NEWSB
平成16年9月29日の奈良日日新聞に掲載されました。
◆ 平成16年9月18日,19日開催された「商工フェア」について ◆
関西総合サービス(大和郡山市池沢町)のブースでは、オール電化と炭で作った鉢を紹介し、環境問題への対応策を明らかにしていた。酒井憲雄社長は「ガスだと台所が汚れてしまうし、燃費も悪い。それに最悪の場合は爆発してしまう可能性もある」と危険性を示唆。「その点、オール電化ならそのような不安点はない。家事をする人に対して安全で安心。健康にもよい」とオール電化の利点を挙げ、「加えて二酸化炭素なども削減でき、環境問題にも対応している。コスト面に対しても年間3〜10万円も浮くし、本当に良いもの」と思いを語った。 一方、同時に出展していた炭で作った鉢も、「自社で廃材を燃やして粉炭にし、それを原料にして作っている」と、環境、省エネに対するこだわりは計り知れない。加えて、来年中に高齢者介護施設を建設予定。環境問題に省エネ。健康、経済性、高齢者福祉と、現在の時勢に沿った道を関西総合サービスは歩み続けている。

NEWSA
清水 章吾(俳優)さんとの対談が行われました!
◆ 資源循環を目指し「安全・安心・健やか」な環境づくりを ◆
公私にかかわりなく思うのは高齢化社会が進む中で安全、安心そして少ない費用で暮らせる社会の創造こそ不可欠だと思っています。私はそうではなくて安全と安心を得るにはそれなりに適正なコストを負担する必要があると、1人でも多くの方に理解をして頂きたいと願ってます。そのためには当社の仕事を通じて理解と納得を頂く必要がります。本年度から福祉部門にも進出し有料老人ホームの建設、運営にも着手する計画を進めておりますが、費用に見合った内実共に充実したホームにしたいと胸躍らせています。

NEWS@
平成16年6年29日の奈良新聞に掲載されました。
◆ 福祉事業の展開について ◆

特別養護老人ホームへの入所希望者が大和郡山市で二千人ほど待機している状況などを勘案し、ケアハウス、デイサービス、ショートステイなどのニーズに応じた社会福祉施設の建設を計画してる。(弊社も大和郡山市に建設予定)
提供するサービス内容については医療法人と提携し検討しているが、高齢者に生きる希望を持ってもらうためには、単に施設に収容するだけではなく体力を維持し、健康増進とリハビリテーションを中心とした福祉施設
が必要であるとの結論に達した。その具体定的な方法として、NPO法人を設立し、炭作りや塩化ビニールパイプによる型抜きなどの軽作業を通じて作業療法を行い、収益は福祉施設に還元する方法である。このように弊社は環境事業をキーワードも地域の福祉にも乗り出そうとしています。


↑ 地域環境に配慮した高齢者福祉施設の建設予定地
↑大和郡山市椎木町に建設予定です。
現在、随時入居者を募集しております。こちらのフォームよりお問合せ下さい。
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